質問:
ファイルキャビネットの保管ダイアログでIntelligent Indexing機能を有効にするにはどうすればよいですか?
ファイルキャビネットの保管ダイアログでIntelligent Indexing機能を有効にするにはどうすればよいですか?
解決策:
保管ダイアログでIntelligent Indexingを有効にするには、ファイルキャビネットプラグイン内で設定を行います。以下の内容をご参照ください。
保管ダイアログでIntelligent Indexingを有効にするには、ファイルキャビネットプラグイン内で設定を行います。以下の内容をご参照ください。
1. 「設定」ページにある「ファイルキャビネット」プラグインを開きます。


2. 対象のファイルキャビネットを見つけ、その右側にある 編集アイコンを選択します。

3. [保管ダイアログ] タブに移動し、Intelligent Indexing機能を有効にしたいダイアログを選択します。
注:Intelligent Indexing機能は、保管ダイアログでのみ有効にできます。

4. 「保管ダイアログ」設定画面の一番下までスクロールし、「 」のIntelligent Indexingオプションを有効にします。

5. Intelligent Indexingを有効にした後、[Configure fields to fill] をクリックします。 ここで、お好みの設定に従って、各フィールドをIntelligent Indexingのフィールドに割り当てることができます。完了したら変更を保存すると、保管ダイアログにIntelligent Indexingが設定されます。


このKBAは、クラウド組織とオンプレミス組織の両方に適用されます。
ご注意:この記事は英語からの翻訳です。この記事に含まれる情報は、オリジナルの英語版製品に基づくものです。翻訳版の記事で使用されている文法などには、細かい誤りがある場合があります。翻訳の正確さを完全に保証することは出来かねますが、ほとんどの場合、十分な情報が得られると思われます。万が一、疑問が生じた場合は、英語版の記事に切り替えてご覧ください。
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